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私の日常

日常生活で思ったことなどを書いています。

現住所で所有権保存登記をする場合に、住宅家屋証明申請書に添付する申立書の例

                  申立書

○年○月○日

○○長 殿

 

所有者  住所                      ←現住所

     氏名                    ㊞

 

 このたび、私が建築(又は取得)しました下記家屋は、現在のところ未入居の状態にありますが、自己の住宅の用に供するものに相違ありません。

 

                   記

1 家屋の表示      ○○市○区○○ ○○番地○

             家屋番号 ○○番○の建物

2 家屋の住居表示    ○○市○区○○ ○○番地○    ←新住所

3 入居予定年月日    ○年○月○日

4 現在の家屋の処分方法 別紙のとおり

5 入居が登記の後になる理由

  住宅ローンの借り入れに伴う抵当権設定登記手続きが、入居予定日より先行するため。

 なお、証明書交付後、この申立書に虚偽があることが判明した場合には、証明を取り消され、税亜区の追徴を受けても異議ありません。

 

以上の申立書に加え、抵当権設定契約証書(物件、日付記載済み)のコピーと、賃貸借契約書のコピーも添付する。

 

株式会社第一勧業銀行

「東京都千代田区丸の内1丁目6番2号」であったが、昭和56年2月9日本店移転し、「東京都千代田区内幸町1丁目1番5号」になった。

 

ごうぎん保証株式会社

「山䕃保証株式会社」であったが、平成9.年2月1日商号変更し、「ごうぎん保証株式会社」になった。

島根県松江市白潟本町18番地」であったが、昭和61年1月8日本店移転し、「島根県松江市魚町53番地6」になった。さらに、平成1年12月11日本店移転し、「島根県松江市白潟本町71番地」になった。